ストーリー
世界中の人々のこころ豊かなくらしを叶えるために。
ヤマハの技術や感性、そして音・音楽の力を信じる想いがつくり出す新しい未来と、
そこへ向かってチャレンジし続ける人々の物語をお届けします。
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サステナビリティ・ストーリー -私たちが描く未来 -
人・社会・技術・感性が音楽のように響き合い、想いが次世代や他者へ広がる未来を目指す
ヤマハの取り組みや社員を通して紹介するコンテンツです。
The Key -共奏しあえる世界へ-
人の想いが誰かに伝わり誰かからまた誰かへとひろがっていく。
人と人、人社会、そして技術と感性がまるで音や音楽のように共に奏でられる世界に向かって。
一人ひとりの大切なキーに、いま、耳をすませてみませんか。
社会の最新記事
記事一覧
誰もが使いやすいとは何だろう? ヤマハが小学生にユニバーサルデザインの考え方を伝える出前授業を実施
ヤマハは、浜松市市民部UD・男女共同参画課から依頼を受け、小学生を対象としたユニバーサルデザイン(UD)の出前授業を実施しました。研究開発の現場で取り組んでいる事例を紹介しながら、誰もが使いやすい製品やサービスを生み出すための考え方や、その社会的な意義について伝えました。2026年6月30日に浜松市立城北小学校、7月5日に浜松市立伎倍小学校を訪問し、両校の4年生計120人が参加しました。
一人ひとりの違いが響き合う組織へ DE&I推進の現場から見えた挑戦と支え
ヤマハ人事部でDE&I(ダイバーシティ・エクイティ&インクルージョン)を推進するメンバーに話を聞きました。異なるキャリアを歩んできた二人が、人事として組織と個人の関係性にどう向き合い、どのような環境をつくろうとしているのか。「人や組織が挑戦できる状態をつくる」と語る二人の想いに迫ります。
育んだ多様性が、社会と響きあう日
東京・代々木公園で開催された「Tokyo Pride 2026」に協賛し、社内従業員リソースグループである「Yamaha Rainbow ERG ~ LGBTQ+ & ALLY community ~」が中心となり、ブース出展およびプライドパレードに参加しました。
音楽教育で未来の人材を育成し、地域社会に活力を――スペインの公立学校とヤマハの挑戦
音楽学習が人の成長や社会に与える可能性について、近年、教育や科学の分野で注目が集まっています。
関連プロジェクト
ダイバーシティ、エクイティ&インクルージョン