JR浜松駅コンコース企画展示

JR東海道新幹線 浜松駅構内にある展示ブースにおいて、定期的に企画展示をしています。

ビジネスマンや観光客を中心に多くの方々に利用されているJR東海道新幹線の浜松駅の構内コンコースには、大小2つの展示スペースがあり、当社を含む地元企業3社が1年交代で趣向を凝らした展示を行っています。
当社は1988年よりこの企画展示に参加しており、浜松に本社を置く企業として、会社や事業の紹介を通して企業姿勢を分かり易く印象的に伝えることで、浜松とヤマハブランドのイメージ向上に努めています。

[ 画像 ] 展示ブースの内観。深緑を基調とした空間で、中央にアコースティックギター、左右に複数のギターがアクリルケースで囲われて展示されている。

年間テーマ:技術×感性 ヤマハギター60年の軌跡

小ブース:2026年7月~2027年6月

テクノロジーとクラフトマンシップの融合によって、ヤマハギターは60年にわたり革新を重ねてきました。その歩みは、世界中の音楽を愛する人々に支えられてきたものです。これからも感動の響きを、あなたと共に創り続けます。
この展示では、様々な技術から成る「独創的なものづくり」を象徴する製品をご紹介します。

これまでの展示ご紹介

大ブース、小ブースともに趣向を変えたテーマに基づいて、1年間(7月~翌年6月末までの期間)展示しています。