日本音響学会第152回研究発表会 スペシャルセッションに登壇
| 日時 | 2024年9月5日(木) 16:45-17:15 (第2日) |
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| 会場 | 関西大学 千里山キャンパス (〒564-8680 大阪府吹田市山手町3-3-35) |
| WEB | https://acoustics.jp/ |
研究開発統括部 奥村啓が登壇
関西大学で開催される日本音響学会第152回研究発表会において、研究開発統括部の奥村啓がスペシャルセッション「高臨場感オーディオと高次アンビソニックス技術」で招待講演を行います。
・講演タイトル:高次アンビソニックス技術のヤマハでの活用事例紹介
・講演概要:ヤマハでは、高次アンビソニックス技術を展示物などのコンテンツ制作の他、楽器の感性評価システムなど様々な用途で活用している。本講演ではそれらの活用事例を紹介する。
奥村 啓
ヤマハ株式会社
研究開発統括部 研究開発企画グループ
信号処理技術者。適応フィルタ、立体音響技術ViReal、音場制御システムAFC Imageの研究開発などに従事。現在は自身の経験を活かして、研究開発の企画管理を行なっている。