「楽器の木」展

「楽器の木」展
「楽器の木」展
「楽器の木」展
「楽器の木」展
「楽器の木」展

「楽器の木」展とは?

ヤマハは、楽器を形づくる木に思いを馳せるきっかけの場として、そして、木と長く共生し、サステナブルに楽器を作り続けたいヤマハの想いを知っていただく機会として、「楽器の木」展をヤマハ銀座店で開催しました(2022年12月~2024年5月)。「楽器の木」展Phase1では世界で一台のユニークなギター「アップサイクリングギター」を、Phase2では2種類の「サステナブルキーボード」を、Phase3では「ダイバーシティクラリネット」6種を展示しました。展示終了後も、各地で不定期に展示を継続開催しています。

「楽器の木」展とは?

楽器と木

[画像] 楽器と木

楽器に使われる木とはどういうものか? 楽器にとっての良材とは?
なぜ楽器に木をたくさん使うのか? について紹介します。

木を減らさないために

[画像] 木を減らさないために

楽器に使う木を継続的に入手するための取り組みを紹介します。

ヤマハの基礎研究

[画像] ヤマハの基礎研究

「楽器の木」を研究し、科学の力で「より良い楽器の木」あるいは「木に替わる素材」を探る取り組みを紹介します。

ヤマハのプロトタイプ

木材の「未利用材」の新たな活用法を探りつつ、従来の素材を置き換える最新の先端技術やデザインの知恵を活かして作られたプロトタイプ、「アップサイクリングギター」「サステナブルキーボード」「ダイバーシティクラリネット」について紹介します。