ビジネス環境の変化、プライバシーへの意識の高まり、今、私たちに何ができるだろう…
“音”が社会にできること
2006
音の技術でビジネスを変える
培ってきた音響技術とネットワーク技術を融合し、2006年にIP電話会議システムを発売。遠隔地間のスムーズな会議を可能にした。
2011
会話のプライバシーを守る
病院や公共サービスの窓口などでの会話内容を包みかくす情報マスキング技術を開発。2011年、スピーチプライバシーシステムとして発売した。
VSP-1
スピーチプライバシーシステム/2013
2014
音のユニバーサルデザイン「おもてなしガイド」
音響信号にデジタル情報を乗せて伝送する独自技術を開発。流れてくる音声アナウンスに合わせて、手元のスマートフォンに翻訳文を表示可能に。外国人や高齢者、聴覚障がい者の方に向けた新しい取り組みを広げている。