音響設計事業の始まり

音を科学し、コントロールする技術を活かしたい…

良い音を聴くには良い器が必要だ

1974

楽器や音響機器に加え、音の器づくりへ

電気音響、建築音響、騒音制御などの多様な技術により、国内外のホールや文化施設など300件を超える音響設計を行っている。

1986

防音技術の商品化

1986年、音がクリアーに聞こえ疲労を感じにくい楽器練習室やリスニングルームを実現する音楽室、1989年には、これを発展させたアビテックスを発売。

1998

音の響きをコントロール

1998年に音場パネル、2010年に調音パネルを発売。部屋に設置するだけで、音の響きを整え、心地よい演奏やリスニングが出来る環境を提供している。