SHIBUYA SOUND BRIDGE Vol.2
スタジオペンタ × Yamaha Sound Crossing Shibuya
渋谷の街を音楽で繋ぐ共創プロジェクト、待望のVol.2開催が決定しました。
2026年5月31日、数々の才能を輩出してきた「スタジオペンタ 渋谷ジュークハウス」と、ヤマハの最新発信拠点「Yamaha Sound Crossing Shibuya」が再びタッグを組み、共創ライブイベント『SHIBUYA SOUND BRIDGE Vol.2』をお届けします。
今回もスタジオペンタが選出した実力派バンドが登場。全ヤマハ機材によるプロ仕様の音響・照明環境でのパフォーマンスを、YouTubeにてライブ配信・アーカイブ化いたします。「練習の場」と「表現の舞台」をダイレクトに繋ぎ、アーティストの情熱を最高のアウトプットで記録・発信する、渋谷・桜丘エリア発のライブ体験にぜひご注目ください。
| 開催日時 | 2026年7月25日(土)1st Cartilage 13:00~14:00 2nd Willder Than Yesterday 14:00~15:00 |
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| 会場 | Yamaha Sound Crossing Shibuya STAGE |
| 出演者 | 1st Cartilage 2nd Willder Than Yesterday |
| 料金形式 | 無料 |
| 定員 |
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| 概要 | スタジオペンタ渋谷ジュークハウスとヤマハが提携し、練習の熱量をステージへと繋ぐプロジェクト『SHIBUYA SOUND BRIDGE Vol.2』を開催。出演は、CartilageとWillder Than Yesterdayの実力派2組。全ヤマハ機材による高品質な音響環境でのライブをYouTube配信・アーカイブ化し、アーティストの新たな活動の場を広げます。
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出演アーティストプロフィール
Cartilage
眼鏡仕掛けの四重奏「Cartilage(カルティラージュ)」
歌眼鏡・空詩(からし)と、ドラム眼鏡・Mr.SKが主軸となり、様々な参加眼鏡達と共に、JPOP(自由なポップ)をお届けしています。
眼鏡をかければ貴方もCartilage!
眼鏡をかけたら始まるヨ!
2018年4月19日結成。
2019年10月10日1stフルアルバム「全部視えているよ」全国発売開始。
amazon,楽天などでも購入可能です。
2020年2ndシングル「眼鏡人の夏休み」発売開始。
2021年1stワンマン「眼鏡をかけたら始まるよ」渋谷GUILTYにて大成功!
2022年10月1日2ndフルアルバム「人目を忍ぶ」全国発売開始。
amazon,楽天などでも購入可能です。
2023年9月15日3rdシングル「裂傷」発売開始。
2023年10月「仮装して楽しもう!やなせたかしソング演奏自慢コンテスト」特別賞受賞。
2023年11月25日JZbratにて2ndワンマン「不惑の貴女へあと3歩」大成功!
2025年4thシングル「さわる ふれる 気に障る」発売開始。
Willder Than Yesterday
Willder Than Yesterday(ウィルダー・ザン・イエスタデイ)は、2001年に立ち上がった御池崇史主宰による音楽プロジェクトです。
ごく短期間の制作活動の後、20年以上封印されていましたが、この度新たなメンバーを迎え、よりストレートなロックバンドの形で再始動しました。揺らぐ世の中に対し、誠実さとは何かを問いかけ、生きる勇気を表現していきます。
文学性とメッセージ性を重視した歌詞の世界観を、ハードでドラマティックな展開の楽曲に乗せてお届けします。20代から50代のメンバーによるパワフルな演奏をお楽しみください。
コンセプトメイキング・作詞・作曲・アレンジ:御池崇史
Vocal:近藤誠二 Kondo Seiji
Guitar:御池崇史 Oike Takafumi
Bass:倉本敏広 Kuramoto Toshihiro
Drums:伊丸大智 Imaru Daichi
Willder Than Yesterday is a music project launched in 2001 by Oike Takafumi.
After a very short period of production activity, the project was put on hold for over 20 years, but has now relaunched as a more straightforward rock band with new members. In a world in flux, the project questions what sincerity means and expresses the courage to live.
We deliver lyrics rich in literary depth and meaningful messages, set to hard-driving, dramatically unfolding music. Enjoy the powerful performances of our members, ranging in age from their 20s to their 50s.
Concept creation, lyrics, composition, and arrangement: Oike Takafumi
Vocals: Seiji Kondo
Guitar: Takafumi Oike
Bass: Toshihiro Kuramoto
Drums: Daichi Imaru