Shibuya Crossing Jam By Keishi Tanaka / NiKA

[メインビジュアル] Shibuya Crossing Jam By Keishi Tanaka / NiKA

渋谷サクラステージのYamaha Sound Crossing Shibuyaにフラッと立ち寄ったミュージシャン達が、その場にある楽器を手に取り、繰り広げられる一夜限りのスペシャル・ショウ。この場所でしか体験できない特別なサウンドが鳴り響くプレミアムな音世界をたっぷりと味わうことができるでしょう。

開催日時 2025年10月4日(土)17:00~18:00
  • YouTubeチャンネルで配信を実施予定です。
会場 Yamaha Sound Crossing Shibuya STAGE
出演者 Keishi Tanaka(Vo, G) / NiKA(Key)
料金形式 無料
定員
  • 混雑状況により入場の制限を行う場合がございます。
概要 Shibuya Crossing Jam Vol.2
Keishi Tanaka氏、NiKA氏 ふたりの個性が融合しどのような科学反応が起きるのか、予測不可能な一夜限りのスペシャルなステージをお届けします。
●ライブ鑑賞について
  • 開場時間前の会場周辺での待機は、近隣のご迷惑となりますのでご遠慮ください。
  • ライブ中の写真・動画撮影、録音は一切禁止です。
  • 他のお客様のご迷惑となる行為はご遠慮ください。
  • イベントの前後では展示している楽器を自由に触って楽しむことができます。
●着席席について
  • 着席できる席は、カフェコーナーを含め25席限定です。
  • 着席をご希望の⽅には、当⽇ドリンクの購⼊をお願いしております。
  • 混雑時は15時より整理券を配布いたします。
  • 立ち見でのご観覧も可能です。(一部ステージが見難い場所がございます)
●ライブ配信について
  • 本公演はYouTubeでライブ配信を行います。お客様が映像に映り込む可能性がございますので、あらかじめご了承ください。
●ライブのスタートは、ドリンクでみんなと一緒に乾杯したいと思います。開演前にご準備いただき、ぜひご参加ください!
Yamaha Guitar Japan チャンネル

出演アーティストプロフィール

[画像] Keishi Tanaka(Vo, G)

Keishi Tanaka(Vo, G)

北海道出身。ミュージシャン。作詞家。作曲家。2002年結成のRiddim Saunterのボーカルとして活動後、バンド解散後の2012年よりソロ活動をスタート。NEWアルバム『Like A Diary』を含む、6枚のアルバムをリリース。多彩な音楽性とポップセンスを武器に、ロック、ソウル、R&B、ラテン、ワールドミュージック、アコースティックなど、1つのジャンルにとらわれず、自身がそのときにやりたい音楽と歌を自由に鳴らし続けている。ライブハウスや野外フェスでのバンドセットから、ホールなどでの11人編成ビッグバンド、カフェでの弾き語りなど、場所や聴く人を限定しないスタイルでライブを展開。アーティストへの楽曲提供、CM音楽の制作も多岐に渡る。丁寧に紡がれる歌詞や文筆活動にもファンが多く、絵本やソングブック、詩集など、自身の世界観を表現する多様な作品も制作。「十勝毎日新聞」での連載も持つ。趣味を活かしたアウトドア分野での活動も続け「ランドネ」「フィールドライフ」でも好評連載中。

[画像] NiKA(Key)

NiKA(Key)

大阪府出身。3歳よりエレクトーン、15歳よりピアノ・作曲をはじめる。上京後、2010年よりインストバンドMIDORINOMARUとして活動を開始。これまでに7枚のアルバムをリリース。自身の妹がボーカルを務めるバンド VOLOMUSIKS、渡辺俊美&THE ZOOT16へメンバーとして参加、その他、ライブサポートや楽曲提供等幅広く活動中。