Shibuya Crossing Jam By 中田裕二 / 荒谷翔大
渋谷サクラステージのYamaha Sound Crossing Shibuyaにフラッと立ち寄ったミュージシャン達が、その場にある楽器を手に取り、繰り広げられる一夜限りのスペシャル・ショウ。この場所でしか体験できない特別なサウンドが鳴り響くプレミアムな音世界をたっぷりと味わうことができるでしょう。
| 開催日時 | 2025年8月30日(土)18:00~19:00
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| 会場 | Yamaha Sound Crossing Shibuya STAGE |
| 出演者 | 中田裕二(Yuji Nakada)/荒谷翔大(Aratani Shota) |
| 料金形式 | 無料 |
| 定員 |
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| 概要 | 中田裕二氏、荒谷翔大氏 ふたりの個性が融合しどのような科学反応が起きるのか、予測不可能な一夜限りのスペシャルなステージをお届けします。 |
出演アーティストプロフィール
中田裕二(Yuji Nakada)
1981年生まれ、熊本県出身。 2000年にロックバンド「椿屋四重奏」を結成、フロントマンおよびすべてのレパートリーのソングライターとして音楽キャリアをスタート。2011年のバンド解散直後からソロとしての活動を開始。 確かな歌唱力に裏打ちされた艶のある歌声、幼少時に強く影響を受けた70-80年代の歌謡曲 / ニューミュージックのメロディセンスを核に、あらゆるジャンルを貪欲に吸収したバラエティに富むサウンドメイクと様々な情景描写や人生の機微をテーマとした詞作によるソングライティングが幅広い層に支持されている。
荒谷翔大(Aratani Shota)
時代が求めていた歌声を持つ、シンガーソングライター・荒谷翔大。2019年にyonawoのボーカル&ギターとしてメジャー・デビュー。ほぼ全ての楽曲の作詞・作曲を手がける。2023年にyonawoを脱退したあと、ソロ・アーティストとして活動を開始。映画「ブルーピリオド」では気鋭のプロデューサー・Yaffleからの声がけにより劇中歌「また会おう」の歌唱・作詞曲を担当。他にもandrop「Tayori feat. 荒谷翔大」、TAIKING「Step By Step feat. 荒谷翔大」、Shōtaro Aoyama「Once feat. 荒谷翔大」など、様々な分野のクリエイターからラブコールを受ける。その歌声と詞は、今を生きる人たちの言葉にならない想いを代弁し、混沌とした時代に生きる希望を灯す。2025年11月には、バンドワンマンツアー「ONE MAN LIVE TOUR 2025 “Last Number”」を全国三大都市で開催。