Yamaha FUTURE BEAT!
Yamaha DTX PERFORMANCE by 川口千里
Yamaha Sound Crossing Shibuyaでヤマハを愛用するアーティストによるパフォーマンスを披露します。
8月21日はドラマーの「川口千里」によるドラムパフォーマンスをお届け!ステージエリアでの迫力ある演奏と、最新のDTXのサウンドを間近で体感しよう!
| 開催日時 |
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| 会場 | Yamaha Sound Crossing Shibuya STAGE |
| 出演者 | 川口千里 (Drums) |
| 料金形式 | 無料 |
| 定員 |
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| 予約形式 | 予約不要
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出演アーティストプロフィール
川口千里
1997年、愛知県生まれのドラマー。5歳でドラムを始め、8歳から「手数王」こと菅沼孝三氏に師事している。「YouTube」でのドラム演奏動画は世界中から注目され、その総再生回数は現在およそ4,000万回。また、世界的なドラム関連サイト「ドラマーワールド」で世界のトップドラマー500人に選ばれた日本人二人の内の一人でもある。2013年、若干16歳で待望の1stアルバム「A LA MODE」をリリース。2014年6月にはLAでレコーディングされた2ndアルバム「Buena Vista」をリリース。ライブでは2014年1月にLAでの単独ライブが大成功。4月にはブルーノート東京で世界的ミュージシャンのリー・リトナー氏とも共演。夏にはE-girlsのアリーナツアーのサポートを務める。2015年3月にはライブDVD「Senri Kawaguchi Live Tour 2014”Buena Vista”」をリリース。年末にはイギリス人の超絶ギタリスト、ガスリーゴーバンジャパンツアーのサポートに参加。2016年12月にはサウンドプロデュースにフィリップ・セスを迎え、LAでレコーディングした待望のメジャーデビューアルバム「CIDER ~Hard&Sweet~」をキングレコードからリリース。2017年にはそのリリースツアーを全国7箇所で行い、好評を博す。9月にはそのアルバムのレコーディングメンバーと共に東京ジャズに出演、横浜、名古屋、大阪のツアーも行う。10月にはインドに招かれ現地のトップミュージシャンと共演。またファンクベースの巨匠、ブーツィ・コリンズのアルバム「World Wide Funk」にも参加。12月にはブルーノート東京オールスター・ジャズ・オーケストラのメンバーとしてデビッド・サンボーンと共演。またこの年、アメリカのドラム専門誌「DRUMHEAD MAGAZINE」の表紙を飾り、18ページに渡り特集される。現在はライブやスタジオワークなど国内外を問わず多彩に活躍中。
Yamaha FUTURE BEAT!とは
Yamaha Sound Crossing Shibuyaでドラムに特化したイベントが開催決定!
声をトリガーにバスドラムを鳴らすシステム「VXD」をはじめ、現行品のすべてのシリーズの電子ドラムセット(6モデル)やエレクトロニックアコースティックドラムモジュール、フィンガードラムパッドを体験いただけます。
館内ではこの他にも限定カフェメニューの提供やドラマーによるライブイベントを行います。