画像 昨年開催のTECH COLLEGEの様子

画像 TECH COLLEGE2020

ヤマハブランドを輝かせているエンジニアたちの声を
直接聞くことのできる人気イベント!
テクノロジーの創出と活用の最前線をご覧あれ!

画像 開催日2020.02.01 土曜日

ベルサール飯田橋駅前

ヤマハ株式会社・ヤマハ発動機株式会社 合同開催

ヤマハといっても事業も職種も様々!
テックカレッジでは、エンジニアが創造する
多くの驚きと感動とワクワクを紹介します。

  • 画像 TOPIC01

    基調講演(各社1名)

    両社の技術部門を代表して、技術や事業のトレンド、エンジニアとしての職業観、人生観をお話します。

  • 画像 TOPIC02

    ポスターセッション(各社12名)

    両社エンジニアが技術や業務の紹介をします。登壇者はページ内でご紹介しております。

  • 画像 TOPIC03

    クイズに答えて賞品を獲得!

    当日クイズが出題されます。
    高得点者には豪華景品をご用意しております。

開催概要

  • 日時

    2020年2月1日(土)2回開催

    午前の部 / 11:00-14:00(受付10:30-)
    午後の部 / 15:00-18:00(受付14:30-)

    午前の部、午後の部は同じ内容になります。
    エントリーの際、ご希望の回にお申し込みください。

  • 内容

    ◯ 基調講演(各社1名)
    ◯ ポスターセッション(各社12名)
    ◯ クイズ、賞品贈呈、お知らせ、他

  • 定員

    各回120名

    ※ 応募者多数の場合は抽選となります。
    ※ 抽選結果は、開催1週間前を目処にメールにてご連絡いたします。

  • 応募期限

    2020年1月19日(日)23:59

    応募受付は終了しました

  • 参加条件

    所属や学年によらず、テクノロジーに興味のある方であれば、どなたでも参加できます。

    ◯ 撮影について : 写真撮影、SNSへの投稿は可能ですが、録音、録画は禁止とさせていただきます。
    ◯ 服装について : 普段通りの気軽な服装でお越しください。動きやすい服装をお勧めいたします。

  • 会場

    ベルサール飯田橋駅前

    〒102-0072 東京都千代田区飯田橋3-8-5 住友不動産飯田橋駅前ビル

    「飯田橋駅」A2出口徒歩2分(東西線・有楽町線・南北線・大江戸線)
    「飯田橋駅」東口徒歩3分(JR線)

    会場WEBサイト
  • お問い合わせ

    お問合せは下記メールアドレスにご連絡ください。
    その際メール件名に「テックカレッジ2020について」とご記載ください。

    ヤマハ株式会社 テックカレッジ2020 窓口

    https://inquiry.yamaha.com/contact/?act=504&lcl=ja_JP

    ヤマハ発動機株式会社 テックカレッジ2020 窓口

    saiyoun@yamaha-motor.co.jp
  • 個人情報保護方針

    本イベントの応募、問い合わせ、参加等に際してご提供された個人情報は、本イベント運営の目的に限り、ヤマハ株式会社とヤマハ発動機株式会社で共同利用いたします。個人情報保護に関するその他の方針につきましては、以下に記載の、ヤマハグループの個人情報保護方針、および、ヤマハ発動機グループの個人情報保護方針に準拠いたします。

    ヤマハグループ 個人情報保護方針

    https://www.yamaha.com/ja/privacy_policy/

    ヤマハ発動機グループ 個人情報保護方針

    https://global.yamaha-motor.com/jp/policy/index.html

ポスターセッション

ポスターセッションは各社から12名ずつ登壇!

  • 歌声合成
    歌声合成技術:AIでよみがえる美空ひばりの取り組み
    画像 才野 慶二郎
    2019年9月放送のNHKスペシャル「AIでよみがえる美空ひばり」で紹介され、紅白歌合戦にも取り上げられた歌声合成の取り組みをご紹介します。人々を感動させられる歌声合成とは?という問いに挑戦しています。
    才野 慶二郎
    第1研究開発部 AIグループ
  • ハイブリッド(HEV)
    HEV車両用高効率LIBのモデルベース開発
    画像 加藤 義登
    ヤマハ発動機の商材全域に渡り研究開発を行っている基盤技術研究部について紹介します。HEV技術に重要な因子であるLIB
    (Lithium Ion Battery)のモデルベース開発の事例を解説します。
    加藤 義登
    基盤技術研究部 FSグループ
  • 機構・筐体設計
    TransAcoustic™ Pianoのメカ設計・開発
    画像 新穂 龍太朗
    アコースティックとデジタルの技術を融合したヤマハならではの製品“TransAcoustic™ Piano”を題材に、メカ系開発者の仕事をご紹介します。
    新穂 龍太朗
    ピアノ開発部 ピアノ開発グループ
  • EG設計
    ROV開発におけるEG設計業務
    画像 糸魚川 卓
    お客様に感動を届けるために機能や形を考える仕事が”設計”です。普段はあまり見慣れない”ROV”という乗り物の開発プロセスやエンジン設計のおもしろさについて分かりやすくご説明いたします。
    糸魚川 卓
    第2PT開発部 RV設計グループ
  • アナログ・デジタル電子回路
    Audio I/F AXR4 開発の挑戦と苦労話
    画像 甲賀 亮平
    AXR4は、音楽制作向けオーディオインターフェースのフラッグシップモデルです。お手頃価格のヒット製品URシリーズより数グレード上の製品とあって、目指す機能や性能の実現には多くの挑戦と苦労がありました。
    甲賀 亮平
    MX開発部 電気グループ
  • モデルベース開発
    MBD開発プロセスに基づいた車両制御設計
    画像 岡田 康弘
    今までにない機能を開発するためにはどのようなプロセスが必要でしょうか?手戻りが少なく効率的なMBD開発プロセスを、ハイブリッド車両の排ガス抑制制御開発を例に説明します。
    岡田 康弘
    基盤技術研究部 FSグループ
  • ネットワーク機器
    ネットワーク機器ベンダーとしてのヤマハ
    画像 尾崎 崇
    あまり知られていませんがヤマハは国内のSOHO向けネットワーク機器市場で1位のシェアを有しています。そんなネットワーク機器ベンダーとしてのヤマハを紹介します。
    尾崎 崇
    CC開発部 ネットワークソフトグループ
  • 商品企画
    ATV(四輪バギー)の“商品企画”
    画像 岡部 紘介
    ヤマハのATV(四輪バギー)は、世界中で遊びから業務用途まで幅広く活躍しています。ヤマハのATVとはどんなものか、そして"商品企画"とはどんな仕事か、その一端をご紹介します。
    岡部 紘介
    MC商品戦略部 商品企画1グループ
  • 品質保証
    ヤマハ品質を支える電波試験技術
    画像 山本 真里
    スマホ、テレビ、Wi-Fi、静電気、雷… 私たちの暮らす環境は様々な電波が飛び交っていますが、ヤマハ製品は"普通に"動きます!そんな当たり前を支えるための試験技術をご紹介します。
    山本 真里
    品質保証部 製品コンプライアンスグループ
  • 回路設計
    ヤマハ発動機の産業用ロボットと回路設計業務
    画像 津守 翔太
    ヤマハ発動機の製品は多岐にわたります。そのなかでもバイクやマリン製品とは違いなかなか目にする機会の無い産業用ロボット。ヤマハ発動機の産業用ロボットの紹介と、やりがいのあるロボット開発業務についてご紹介します。
    津守 翔太
    開発部 電装システム開発グループ