B-6

ステレオパワーアンプ/1980年

[ 画像 ] B-6

X電源、Xアンプを搭載。200W+200W(8Ω、20Hz〜20kHz、0.003%THD)ものハイパワーを軽量・コンパクトに実現した「ヤマハXアンプ」の1号機。
X電源による高効率・低発熱が従来の巨大なトランスやヒートシンクからパワーアンプを開放。ユニークなアルミダイキャスト一体成型のピラミッド型のフォルムはその象徴だった。