B-I

ステレオベーシックアンプ/1975年

[ 画像 ] B-I

音楽から発想した高度な音質調整機能を備えたオールFET構成のコントロールアンプ。
吟味された素材をシンプルに調理するというヤマハHiFiアンプの設計思想の源流となる。
オーディオ用縦型パワーFET、シングルプッシュプルOCL、SEPP回路で実効出力150W+150Wを実現。
その圧倒的な高音質は、高級オーディオメーカーとしてのヤマハの存在を高めた。