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クイズに挑戦

クイズラリー

ヤマハの製品や歴史について知ることのできるクイズラリー(全5問)です。
全問正解すると、ヤマハオリジナルの壁紙をダウンロードできます。
クイズアイコンをクリックし、近くの音声ガイドを見てクイズに答えよう!

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バーチャルイノベーションロードの中を歩いて、
5つのクイズアイコンを探そう!

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バーチャルイノベーションロード アンケート

バーチャルイノベーションロードを
体験いただきありがとうございました。
アンケートに回答いただくと、特典の
壁紙をダウンロードいただけます。
※クイズラリーの特典とは
別のものをご用意しています。

今後の参考にさせていただきたく、
ぜひご協力をお願いいたします。
(所要時間:約3分)

コンセプトステージ : サックス
コンセプトステージ : バイオリン
コンセプトステージ

新たな楽器や、音・音楽を愉しむ新しいカタチなど、ヤマハならではのコンセプトを提案しています。

耳にも目にも心地よいピアノ : Key Between People
楽器展示エリア

総合楽器メーカーならではの圧倒的なラインナップで多彩な楽器を一堂に展示。歴代の名器から現行製品までお楽しみいただけます。

ヤマハピアノの最高峰 : フルコンサートグランドピアノCFX
音楽の都ウィーンを代表するピアノブランド : ベーゼンドルファー
グランドピアノができるまで 02. 支柱組立 ~響きを支える土台へのこだわり~
ピアノ : 塗装と研磨―鏡面仕上げ
グランドピアノができるまで 03. フレーム合わせと張弦 ~職人技と機械のテクノロジー~
ピアノ : 弦とフレーム
グランドピアノができるまで 04. 鍵盤とアクション調整 ~手間をかけた弾きやすさの追求~
ピアノ : 整調と整音
グランドピアノができるまで 05. 調律、調整、整音 ~ヤマハピアノとしての高みを目指して~
アコースティックピアノのアクションを備えたデジタルピアノ : アバングランドN2 & NU1X
木材改質技術(A・R・E)を採用し、長年弾き込まれたような豊かな鳴りを実現したアコースティックギター
アンプや外部エフェクターなしでリバーブやコーラスをかけられるアコースティックギター : トランスアコースティックギター
トランスアコースティックギター LL-TA
ヤマハトランペット ファクトリーツアー : ヤマハ豊岡工場でトランペットが作られる様子を、ボストンブラスが紹介
トランペットの製造方法
管体を曲げる方法 : バルジ加工
自動車の内装部品
ライフシーン

インドア、ガレージ、アウトドア、そしてリゾート施設「葛城北の丸」など、さまざまなライフスタイルシーンを彩るヤマハの「世界観」を感じていただけます。

デジタルライブラリー

タッチパネル式のディスプレイに映し出された歴代製品などの膨大なデータから、直感的に気になるアイテムを選んだり、探したりすることができます。

創業者・山葉寅楠とヤマハの創業物語
イノベーションロードマップ

感動をともに創るためにヤマハが歩んできた挑戦やイノベーションの歴史を、技術や素材のつながりの視点から、ロードマップとして絵巻物風に紹介しています。

エレクトーンの開発と半導体工場の設立 : ヤマハを世界的なブランドに導いた決断
スーパーサラウンドシアター

ヤマハが世界に誇る立体音響技術ViReal™(バイリアル)による108.6チャンネルシアターです。220°のワイドスクリーン映像とともに圧倒的な音の臨場感を体感いただけます。

電子オルガン「エレクトーン」の第1号モデル : D-1
オーディオ事業への参入とナチュラルサウンドスピーカーの開発
ヤマハが初めて作ったオートバイ : YA-1
ピアノの製造開始(1900年)
創業当時に作られたリードオルガン : 当初のブランドは「ヤマバ」だった
ヒストリーウォーク

創業当時のオルガン、ピアノから、現在に至るまでの歴代の革新的製品など200点を超えるアイテムを、長大な壁面やフロアに一堂に展示。ヤマハのイノベーションの歩みをリアルに体験できます。

エレクトーンの普及、そしてGX-1の登場
独創性溢れるエレクトリックギター : REVSTAR RSP20CR
エントリー電子ドラムセット : DTX402K

https://www.yamaha.com/ja/about/innovation/collection/detail/4014/

テニスラケットの開発
プロオーディオ事業への参入
ヤマハ管楽器の誕生
「ヤマハのオト」ヤマハ吹奏楽団 紹介ムービー

1961年に創部したヤマハ吹奏楽団はヤマハ株式会社およびヤマハ・グループ会社の従業員によって構成され、ヤマハの管楽器やピアノづくり、電子楽器の設計などに携わっています。なかには、自身で製作した楽器を演奏する団員もおり、まさに楽器を知り尽くした『匠のバンド』ともいえます。

「ヤマハのオト」を体現する吹奏楽団 : ヤマハ吹奏楽団
金管楽器の素材、色と音色について
世界中のドラマーに愛されたドラムセット : YD-9000
ヴィンテージギター Lシリーズ
エレクトーンファンを驚嘆させたステージモデル : FX-1
カルロス・サンタナとヤマハのストーリー、ヴィンテージギター : SG-175B(1996年) & SG-2000
自宅でコンサートホールの響きを体感できるデジタルサウンドフィールドプロセッサー : DSP-1
ヤマハデジタルミキサーの歴史はここから始まった : DMP-7
FM音源を採用した最初期のデジタル鍵盤楽器 : GS-1
キーボード本体にプリンターを装備した画期的なポータブルキーボード : PortaSound MP-1

https://www.yamaha.com/ja/about/innovation/collection/detail/2009/

ゴルフ用品事業への参入
大ヒットを記録したデジタルシンセサイザー : DX-7
オフィス向け会議システム
家庭用スピーカーシステム
レコーディングスタジオ用モニタースピーカー
サイレントピアノの誕生 : U5AS
商業空間やオフィス向けのスピーカーシステム
サイレントシリーズの楽器が続々登場
「着る」電子楽器 : Miburi
オリンピックで金メダルを獲得したスキー板 : Proto SL
「インテリアデザインとしての存在感」がテーマの電子ピアノ : MODUS
ヤマハスピーカーの次世代技術を結集したブックシェルフ型スピーカー : NS-5000

https://jp.yamaha.com/products/audio_visual/speaker_systems/ns-5000/index.html

手軽に始められ、かつ本格的な演奏も楽しめる新しい管楽器 : ヴェノーヴァ YVS-100
イノベーション・ラボ

開発現場の熱い想い、技術革新への挑戦を伝える製品開発ストーリーや、未来を見据えたさまざまなヤマハの取り組みを紹介しています。

音響展示エリア

音や音楽を創り出し、届けるまでのすべてをカバーするさまざまな音響機器を展示。ヤマハならではの「音」に関する多様性と総合力を体験できます。

ヤマハミキサー開発の歴史 : アナログミキサー
ライブイベント用大型デジタルミキサーの登場 : PM1D
大規模コンサートにも対応したデジタルライブコンソールの最高峰 : RIVAGE PM10
バーチャルミキサーでミキシングを体験しよう!

https://www.yamaha.com/ja/about/experience/innovation-road/vir/mixing/index.html

バーチャルミキサーで動画付きミキシングを体験しよう!

https://www.yamaha.com/ja/about/innovation/vir/mixing/cl3/index.html

バーチャルステージ

バーチャル映像と連動した楽器の自動演奏により、コンサート会場さながらのライブ演奏をお楽しみいただけます。

バーチャルステージ紹介
ボーカロイドと初音ミク
響板でデジタル音源を響かせるピアノ : トランスアコースティックピアノ
往年の名器の音色を再現したキーボード : refaceシリーズ
FM音源を採用したデジタルシンセサイザーDXシリーズの最上位機種 : DX-1
フラッグシップシンセサイザー MONTAGE8 WH

音源システム「Motion Control Synthesis Engine」を搭載し、滑らかでダイナミックな演奏表現を実現

ものづくりウォーク

楽器の分解構造を示しながら、ヤマハのものづくりへのこだわりを展示。匠の世界、伝統の技と機械化の融合、ものづくりで培った技術が暮らしに拡がる様子などを紹介しています。

ピアノの構造
ピアノ : 響板
グランドピアノができるまで 01. 響板加工 ~豊かな響きのために~
プロローグ

創業以来、熱い想いを抱いてイノベーションを生み出してきたヤマハ、世界の人々とともに感動を創るため、未来に向け挑戦をつづけるヤマハを紹介しています。

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QUIZ01

金管楽器に最もよく使われる材料は?

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正解

金管楽器に最もよく使われる材料は、真ちゅうです。真ちゅうは銅と亜鉛の合金で、加工がしやすくてさびにくく、見た目にも美しいので、古くから金管楽器の材料に使われてきました。

キーワードは 「も」
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不正解

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QUIZ02

ピアノの響板は何でつくられているでしょう?

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正解

響板はピアノにとって重要なパーツです。響板の材料にはスプルース(マツ科の木)やエゾ松を製材して厳選します。

キーワードは 「の」
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不正解

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QUIZ03

ヤマハで創業当時、最初につくられた楽器は?

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正解

1887年、医療機器の修理工だった山葉寅楠は、浜松の小学校からオルガンの修理を依頼されました。それをきっかけに寅楠はオルガンを自分で作ることを決意し、ヤマハの歴史が始まりました。

キーワードは 「づ」
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不正解

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QUIZ04

電子オルガンの仲間で、「エレクトロニック」と
「トーン」を合わせた名前の楽器は?

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正解

「エレクトーン」はヤマハのみが使用できる製品名です。エレクトーンの音をアコースティック楽器に近づけるための研究は、ヤマハのシンセサイザーの歴史へとつながっていきました。

キーワードは 「く」
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QUIZ05

楽器やマイクの音をミックスする機材は?

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正解

ミキサーは、音をまとめたり調整したりする機材です。コンサートやレコーディングなどの場では、音の信号が複数の機器を経由してスピーカーへと送り出されます。

キーワードは 「り」
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クイズラリー
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